石田貢三の政策

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石田貢三の政治基本理念は、

『益田市民の、益田市民による、益田市民のための政治』です。

人民(じんみん)の人民による人民のための政治【人民の人民による人民のための政治】
(government of the people, by the people, for the people)の理念そのものです。

米国大統領リンカーンが1863年11月、ペンシルベニア州のゲティスバーグで行った演説のなかの言葉で、民主主義政治の原則を示したもの。

政治を志す者は、私利私欲を抑えて、無欲無私で治政に当たらなければなりません。

@行政のチェックをします。

益田市の会計も、国の政策「統一的な基準による地方公会計の整備促進」で、固定資産台帳整備と複式簿記導入に変わります。
民間会社時代に培った販売・会計システムの知識で、チェックが出来ます。

@エリアで捉える政治を実行します。

議員は、「まちづくりのプロデューサー」です。益田市のまちづくりを考えたとき、文化について、福祉について、産業について、開発について、時には県市町村を越えて地域全体で語れる議員になります。
中山間地域同士、中山間地域と市街地、都市部(広島市、山口市等)と中山間地等々、パートナーエリア拡大を推進します。

@ICTの知識で行政改革を推進します。

30年に亘り培ってきたICT知識及び技術を使い、議会改革、行政改革等を推進します。

@地方創生を推進します。

益田市の地域力アップ応援隊を3年、地域魅力化応援隊員を1年、計4年の現場での取り組みが、石田貢三の強みです。現場感覚で「地域創生」を実行します。
また、地域サポート人ネットワーク等の仲間が全国に多くいます。いろいろな局面で、情報提供や人的支援をしてくれます。

@市民の声を汲み上げます。

得意なICT技術(ホームページやブログ、SNS(FaceBook、Youtube等))を使い、多くの善良な意見を汲み上げ、市政に反映させます。